特集「東京丸の内駅舎保存・復原工事」

月刊「建築防災」
 
No. 421 2013/2月号
特集「東京丸の内駅舎保存・復原工事」
 
※執筆者名の後の( )内の数字はその記事のページ数を表す。
 
◆防災随想
◇1981年以降に建設された木造住宅安全か/岡崎健二(政策研究大学院大学教授)(1ページ)

 
◆特集「東京丸の内駅舎保存・復原工事」
◇東京丸の内駅舎保存・復原工事/奥 丈朗(東日本旅客鉄道株式会社 建設工事部課長)、本橋元二郎(東日本旅客鉄道株式会社 建設工事部課員)(20ページ)

 「大手町・丸の内・有楽町地区」は日本を代表する企業や世界の企業が経営拠点を置くわが国有数のビジネスエリアである。その中心に位置する東京駅は、日本の鉄道の要として多数のお客さまにご利用いただいている。また、駅前から行幸通りを経て公共へ繋がる空間は首都東京、そして日本の玄関口となる重要で象徴的な空間でもある。
 
 

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